場所:神奈川区子安台 浅野学園
設置:1958年(昭和33年11月)再建
画像提供:飯坂陽治さん

浅野総一郎氏(1848~1930)は現・富山県氷見市の出身。
一代で浅野財閥を築いた実業家です。
鶴見(横浜)で東京湾の埋め立てをはじめるなど京浜工業地帯の形成に寄与し、「日本の臨海工業地帯開発の父」や「明治のセメント王」(浅野セメント)と呼ばれています。
銅像は大正13年5月に建てられましたが、昭和18年戦争で供出し、昭和33年に再建されました。
場所:神奈川区子安台 浅野学園
設置:1958年(昭和33年11月)再建
画像提供:飯坂陽治さん

浅野総一郎氏(1848~1930)は現・富山県氷見市の出身。
一代で浅野財閥を築いた実業家です。
鶴見(横浜)で東京湾の埋め立てをはじめるなど京浜工業地帯の形成に寄与し、「日本の臨海工業地帯開発の父」や「明治のセメント王」(浅野セメント)と呼ばれています。
銅像は大正13年5月に建てられましたが、昭和18年戦争で供出し、昭和33年に再建されました。